noteに書いていていた『お地蔵さんぽ』が本になりました。

よかったら、書店で手にとってみてください。

さて、今回も「週刊大衆」さんに取材をされたわけですが、いつも似たような内容なのでこのところ投稿は控えていたわけですが、今回はかなり特殊、というか、いい感じなので、ぜひ紹介させてください。
5月25日号であります。表紙は私と同郷、山口県出身の西村知美さんでありますよ。なんかいいですね。
すごいなと思うのは、男のスタミナめしって、リュウジ氏のレシピを10ほど紹介する記事だとか、五十路女優や昭和のバラエティ大炎上事件なんていう記事があって、なんだか少し路線が変わってきたのかっていうかんじの週刊大衆さんであります。
で、私がコメントさせていただいた記事はこちら。
であります。30連発。
そもそも、今の若い人たちにエロ本というものの存在をよく知らないんじゃないかってところかってことですよ。昭和に生まれ、30歳くらいまで昭和だった人間にとって、エロといえば、エロ本ですね。ネットもなにもないわけですから、エロはエロ本からってことなわけですが、そのエロ本にまつわるいろいろなエピソードを紹介しております。
あと、テレビ。イレブンPMとか親に隠れて見てましたね。
イレブンPMではいろいろとエロいシーンを覚えていて、まず若い頃の笑福亭鶴瓶が出ていたのを覚えていますね。裸の女性のお腹に大きな唇が書いてあって、鶴瓶さんのお腹にも大きな唇が書いてあり、口と口を合わせてキス、みたいなのをやっていたらパンツ1枚の鶴瓶がものすごく勃起してたってことがあったね。司会は藤本義一だったね。
あと、アメリカの有名なポルノ女優が来日。インタビュアーが高木東六。高木東六というのは有名な作曲家で当時、テレビにもよく出ていたんだけれど、けっこうおじいちゃんで、ポルノ女優が脱ぎ始めて、おっぱいとか高木東六の顔くらいの大きさで、おっぱいを高木東六の頭に乗っけたりして、東六たじたじって、かんじ。翌日、高校の同級生に、「東六見た? すごかったね」と笑いあったのをよく覚えてるよ。
んなわけで、ぜひ「週刊大衆」を読んでください。
LINEのアカウントが乗っ取られました。
私からのLINEメッセージはなりすましのによるものです。
ご注意ください。
連絡はメールや電話などでお願いします。

ども、下関マグロです。
毎週のようにコメントさせていただいております、週刊大衆さん。
12月29日号にもコメントさせていただきましたよ。

今回、妄想コメントさせていただいたのは、
◆(旬)女優「真冬の淫らSEX」事件簿
という記事ですね。実は今回、はじめての経験だったのですが、ひとつの記事で記者の方2人に取材をされました。手分けして書くのだそうです。
この号で特筆すべきは、畑中葉子さんが21歳のときに撮ったヌードグラビアが袋とじになっていることですね。
これは必見ですよ。

興味のある方は急いでゲットだ!
はい、今週も妄想コメントさせていただきました。

週刊大衆8月18日25日合併号です。
表紙は瀬戸環奈さん。この方、いろいろすごいよねぇ。
当然、巻頭のグラビアにも登場。
この号は買いですな。
ってことで、小生がコメントさせていただいたのは、
女優さんを
SEXしたい、嫁にしたい、愛人にしたい
に分けて投票するという記事ですね。
まさにみなさん妄想しているわけです。
ってことで、よかったら読んでみてください。